男の娘(こ)には負けてられない!本当の美しさとは!?

最近、テレビとか見ていると思うんですが、女性っぽい男性って多くなったように感じます。
「オカマっぽい」とかそういうことではなくて、「女性ですか?」って思うぐらいのレベルです。
さらに、youtubeなどの動画を見ていると、女性顔負けのかわいい男性もよく見かけるようになりました。
さすがにスカートをはくとかまでではありませんが、女性と言われたら信じてしまうだろうというレベルです。
草食系男子と言われてからずいぶん経ちますが、そういったことも関係しているのかもしれませんね。
女性への関心よりも、自分自身の美に目覚めた!みたいな。
こうなると、女性側もうかうかしていられません。
さらに美しさを追求していかないといけませんね。
でも、いくら美しくなりたいと言っても、限界があります。
メイクを駆使すれば、表面的な美を演出することはできますが、すっぴんを見られた時の相手の反応を想像してみると、やっぱり「素の美しさ」が一番大切なんじゃないかと思います。
そう言うと、美肌を想像してしまいますが、本当の素の美しさはもっと奥深くにあるのではないでしょうか。
それは体の中、つまり健康です。
毎日バランスの取れた食事を心がけ、適度な運動などを取り入れると体の内側からキレイになり、その結果、美肌へもつながります。
このことに早く気付くことが、美しさへの一番の近道なんじゃないでしょうか。
これに気づいてから、わたしは今までとは比べ物にならないくらいの量の野菜をたくさん食べるようになりました。
お皿に野菜山盛りって感じです。
普段は脇役の野菜ですが、メインとして食べています。
野菜単体で食べると青臭くて味気ないですが、ドレッシングなどを活用すれば、おいしく食べられます。
おかげでお通じが良くなりました。
そして、それに連鎖するようにニキビができなくなって美肌になりつつあります。
また、ウォーキングをするなど、毎日適度な運動も心がけていますよ。
このようなことを続けていくと、ずっと美しくいられるんじゃないかと思っています。
でも、毎日会社に行ったりして忙しく動きまわっていると、こういったことを継続していくのはすごく難しいですよね。
そんな人におすすめなのが、美爽煌茶(びそうこうちゃ)です。
美爽煌茶は、まるでアップルティーのような香りがする健康茶です。
慢性的な便秘に悩んでいる人のために開発されました。
販売開始から10年以上のロングセラー商品です。
美爽煌茶は通販でおなじみのアマゾンや楽天といった店舗で簡単に手に入りますよ。
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美しさを保つためにはやっぱり毎日の積み重ねが大事なんですね。

産後の美容には、夫の協力が不可欠!

出産により、女性は「お母さん」になるといいます。
産前、夫からは「頼むからいつまでも若々しくいてくれ」と言われていました。

それに対して、私は「それはあなたの協力次第だと思う」と答えました。

子供が産まれてすぐ、私のその考えは間違っていなかったことを実感しました。

育児が始まると、とにかく時間がありません。
赤ちゃんには昼も夜もなく、授乳やオムツ交換をしなければなりません。
すぐに機嫌が悪くなり、苦労して寝かしつけたら、今度は家事をこなします。
睡眠不足と疲労で、毎日クタクタでした。

ふらふらしながら寝ようとしたところで、夫に「5分でいいからスキンケアしろよ」と言われ、「5分でいいから寝かせてよ!」と怒ってしまったこともあります。

しかし育児も半年ほどすれば、夫婦共にペースが掴めてきました。
夫は私の美容のためならば、積極的に時間を作ってくれます。

まずはスキンケアです。
産後はホルモンの影響で、肌荒れや乾燥をしやすいと言われています。
化粧水や乳液は、今まで使っていたものより低刺激性で、さらさらしたものに変更しました。

またフェイスマスクを使用するようになりました。
こちらも天然由来で刺激の少ないものです。
フェイスマスクは週に1回、10分程度です。

その間、赤ちゃんの面倒は夫が見てくれるので癒しの時間です。
それからシェービングです。
出産直後は、毎日駆り立てられるように入浴を済ませていたので、最も手が回らなかった部分です。
電動シェイバーを使うようになったので、顔は洗顔のついでに短時間で処理できます。
しかし全身のシェービングには、20分ほど時間がかかってしまいます。
そこで週末、夫に前もって伝え、早めにお風呂に入って処理をするようになりました。

また産後は、体型が崩れやすいと言われています。
子供を抱えるのは力仕事ですし、見守りやおもちゃの片付けで前傾姿勢をとることが多くなります。
だから気が付くと猫背になっていたり、ひどい肩こりや腰痛を発症することもあります。
そういう時に有効なのはストレッチです。
就寝前に10分間ほど、股関節や肩をほぐしていきます。
産後ダイエット 成功
食事や運動を意識して、妊娠前以上の体重減を目標にしています。

それに加えて痛みがひどいときは、夫に肩をもんでもらったり、背中を押してもらっています。
産後は赤ちゃんを安全に生かしていくことで、心身ともにいっぱいいっぱいです。

自分1人では、美容を行う時間を作ることは難しいでしょう。
だからこそ、夫の協力は必須です。

癒しの時間を作ることで、ママもリフレッシュできます。

若々しい妻、ママでいるために、夫にも育児を頑張ってもらっています。

60代でも美と若さを保ち続ける人たち

35 美は一日にして成らず

60代でも美と若さを保ち続ける人たち

最近よく思うんですが、人類の老化のスピードはすごく遅くなっているように思います。
普通、働いている人の定年は60歳とか65歳だと思いますが、その年でも若々しい人って多いですよね。
男性芸能人なら郷ひろみさん、女性芸能人なら黒木瞳さん。
このお二人、驚いたことに60代なんだそうです。
まあ、芸能人ということもあって、ぶっちぎりの若々しさですが、その裏ではやっぱりそれなりの努力をしているようです。
人並み以上に生活習慣に気を配っている人たちなんです。
60代というと、もうおじいちゃん、おばあちゃんのイメージがありましたが、この二人に限らず、世間一般でも若々しい人は多いですよね。
そういう人たちの秘密はやっぱり生活習慣なんじゃないでしょうか。
スポーツジムや健康食品に人気が集まっていることが、その証拠と言えるでしょう。
若さと美しさを保つためには、日々の努力が必要とわかっていても、これらを生活にとりいれるのは、なかなか難しいことです。
なぜかというと、これらのことを毎日実践していくためには、お金と時間が必要だからです。
でも、そこで諦めていては若さと美しさは維持できません。
お金と時間が無いのであれば、無いなりに知恵を絞って試行錯誤することが大切です。
たとえば、「毎日1分間だけ全力で腹筋や腕立てなどの筋トレをする」などです。
これならお金も時間も必要ありません。
ほんの少しの自己コントロール力さえあれば、毎日実践することができます。
1分でも自信がないということであれば、30秒でも10秒でも構いません。
毎日続けるということが大切です。
最初は小さな一歩だったとしても、毎日続けていくうちに「もう少しできるかも」と少しずつモチベーションが上がって、習慣は大きくなっていくものです。
まずは続けるということから始めてみることが大切です。
また、若さと美しさを保つためにお風呂では湯船に浸かることもおすすめです。
時間がないからといってシャワーで済ませてしまうのはもったいないです。
毎日湯船に浸かれば、体の「巡り」をよくすることができます。
立ち仕事が多くて足がむくみがちな人には特におすすめです。
残業続きで、どうしても湯船に浸かる時間もないということであれば、サプリメントを活用するという手もあります。
スルスルむくみんは、むくみで悩んでいる人のためのサプリメントです。
コンビニで見かけるサプリメントに比べて多少値段はしますが、若さと美しさを保つためと考えれば十分価値はあるはずです。
スルスルむくみんは公式サイトで購入することができますよ。
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美しさの基本はやっぱり野菜を食べることだと思う

女性の美しさは永遠のテーマですよね。
女性にとって外見はものすごく重要だと思います。
と言っても、生まれつき顔がいいとかそういう話じゃありません。
体の内側からにじみ出る健康美というようなもののことです。
顔がよくても、性格がきつかったり、部屋が汚かったりする人っていますよね。
そういう人って最初は見た目で得をすることが多いでしょうが、最終的にあまり幸せとは言えない人生を送ってしまうような気がします。。
毎日健康管理をしていて、体にとってベストな状態を維持している人ってお肌もキレイですよね。
健康的になると美しさがグレードアップします。
気持ちも前向きになるので、健康に対する意識は絶対もつべきだと思うんですよね。
健康に対して意識を持つべきといっても、今まで意識してこなかった人にしてみると、いきなりは難しいでしょう。
もし、あなたが外食をすることが多いなら、外食する回数を少し減らしてみることをおすすめします。
わたしは節約も兼ねて自炊を心がけていますが、自炊は節約以外にもメリットがいくつかあります。
その1つは野菜をたくさん食べられるとうことです。
外食でも野菜は食べられますが、食べ放題でもない限り、メインのおかずに添えられている程度の量しか食べられません。
これぐらいの量では健康に必要な量の野菜を摂取することはできません。
別途サラダを注文することもできますが、量の割に値段も高いですよね。
一方、自炊ならレタスにキャベツ、トマトやキュウリなど思いっきり食べられます。
全部買っても1000円以内で収まるんじゃないでしょうか。
そんなふうに野菜をたくさん食べるように心がけていると、体調を崩すこともなくなります。
ここ数年、わたしは風邪すら引かなくなりました。
慢性的な便秘にも悩まされていましたけど、今は毎日お通じがくるので体が軽いと感じています。
野菜に含まれる食物繊維は善玉菌のエサにもなるらしいので、腸内環境がよくなっているんだと思います。
体が軽くなると気分も上がって、嫌なことがあっても前向きに考えられるようになりました。
以前は引きこもりがちでしたけど、最近は春の陽気も感じられるようになったからか、おしゃれしてどこかへ行ってみたい気分です。
スマホでおしゃれな服はないかと探していたところ、ATTRANGS(アットランス)という韓国ファッションの通販サイトを見つけました。
価格設定もお手頃で、品質もいいと評判のようです。
attrangs 評判
これから暖かい春がやってきます。
それが終わったら今度は夏です。
おしゃれして出かけることも多くなるので、なんだかワクワクしてきますね。

妊娠中に見落としがちなスキンケア

初対面で相手の印象はほぼ見た目で決まります。
そりゃそうですよね。
初対面なので相手の性格なんてわかるはずはないので見た目で判断するしかありません。
自分がそうするように、自分に対する印象も見た目で判断されるということです。
だからハッキリ言って、見た目がいいほうが得です。
残酷なようですが、事実なんじゃないでしょうか。
特に男性は女性を見た目で判断する傾向が大きいですよね。
これは男性の性質によるところも大きいので仕方のないことなのかもしれませんが、ちょっと不公平な感じがします。
女性はメイクやファッションにも気を使わないといけません。
もう1つ不公平に感じるのは、妊娠した時です。
妊娠すると、お腹が大きくなって体型が変わってしまいます。
そして、意外と見落としがちになるのが、妊娠した時にお腹の周りにできる「肉割れ」です。
お腹が急激に膨れることで、お腹の周りにひび割れのようなシマ模様ができてしまう症状です。
妊娠中はもちろん、出産後も残ってしまいます。
男性は出産することはないので、こんな悩みはありません。
やっぱり不公平な感じがします。
そう思ったとしても、これが現実なので仕方がありません。
しっかりとしたスキンケアを心がけることが大切です。
肉割れについては、肉割れ専用のスキンケアクリームというものがあります。
たとえば、「プレマーム」です。
通販があるので、簡単に手に入ります。
プレマーム 通販
プレマームは毎日塗ることで肉割れケアができちゃいます。
予防という意味で早めに始めることをおすすめします。
そうすれば、出産後も綺麗なお肌をキープすることができますよ。
お金も手間もかかりますが、肉割れがあるのとないのとでは見た目は大きく変わります。
ママになってからも海や温泉を堂々と楽しみたいですよね。
プレマームはそんな人をしっかりとサポートしてくれるはずです。

妊娠でお腹が出るのは仕方がないとして、単に食べ過ぎで太るのは女性として絶対に避けたいところです。
特に女性は男性に比べ、脂肪をため込みやすい体質です。
ポッチャリ体型というのは意外と男性受けがいいですが、それ以上は男性受けが悪くなります。
それはもう、残酷と言えるほどです。
悲しいですが、現実です。
だから、自分にとってベストな体重を維持することはとても大切です。
女子会や飲み会といろいろ大変ですが、まずは食生活を見直すだけでも、体型をキープできる確率は高くなるはずです。
まずは、「コンビニ通いをやめる」ことから始めることをおすすめします。

美魔女と呼ばれる人たちの秘訣って何なんだろう?

一昔前に比べると、年を重ねているにもかかわらず、若々しい人って多くなりましたよね。
人生100年時代とも言われるようになりました。
それだけ、人の老化のスピードは緩やかになっていっているということなんでしょうか。
このような時代を迎えた理由の1つとして考えられるのは、「サプリメントが一般的になった」ことが挙げられるんじゃないでしょうか。
「病気になったら病院に行こう」という考え方から「病気を予防するために健康を保とう」という考え方になったのが大きいと思います。
健康面以外にも、「美しさを保ちたい!」という願望も理由の1つでしょう。
「美」と「健康」は切っても切り離せない関係性がありますからね。
若いということを除けば、基本的に健康なくして美は成り立ちません。
健康があってはじめて美しくなれるということですね。
でも、いくら健康に気をつかっても、年をとると残念ながら美しさは消えていってしまいます。
ところが、その法則に逆らい、見事に美しさを保っている人たちがいます。
「美魔女」と呼ばれる人たちです。
40代や50代であっても、若々しい人たちです。
どうやったらあんなに美しさを保っていられるのか不思議に思いますが、やっぱりサプリメントを活用しているんじゃないでしょうか。
たとえば「高麗美人」です。
高麗美人は更年世代に人気があるサプリメントです。
街の薬局やドラッグストアでは販売されていないサプリメントなので、高麗美人はまさに知る人ぞ知るサプリメントということになります。
高麗美人 添加物
老いは誰にでも平等におとずれます。
人間が生物である以上、それは避けられないことです。
でも、毎日サプリメントで体をケアすることによって老化のスピードを遅くすることはできるはずです。
絶対に忘れてはいけないことは、高麗美人のようなサプリメントは「足りない栄養素を補う」というサポート的な役割であるということ。
たくさん飲めばそれでいいというものではありません。
野菜を中心とした食生活、適度な運動、質の良い睡眠。
美しさを保つためには、このような基本となる土台は欠かせません。
手っ取り早くサプリメントでなんとかしようという考えは、近い将来きっと後悔することになるでしょう。
それほど美しさをキープするのは大変なんだという覚悟が必要です。
美魔女と呼ばれている人たちは、そういうことをしっかりとわかっているんじゃないでしょうか。
美しさが誰でも簡単に手に入るものなら、そもそも美しさに魅力を感じない世界になってしまうと思います。
美しさへの覚悟を持ちつつ、サプリメントを賢く活用して幸せな人生にしていきましょう!

堂々と海やプールに行けない女子の悩み

夏になると海水浴場やプールを楽しむ人がたくさんいます。
子どもの頃は毎年海に連れて行ってもらったし、友達とプールに行ったりしてすごく楽しかった思い出があります。
でも、大人になってからは海やプールはおろか、温泉にすら一切行くことはありません。
理由は、ガリガリのカラダを人前でさらすのが恥ずかしいからです。
女子はみんな痩せたがりますが、胸まで小さくなりがちです。

わたしは元々食べても太らない体質なので、どちらかというと深田恭子さんみたいなポッチャリ体型に憧れますね。
だからよく食べるようにしているんですが、全然お肉がつかずにガリガリのままです。

太りたいと言っても不健康に太りたくはありません。
自分が望んているくらいに太れたとしても、病院に通うことが多くなってしまうと全く意味がありませんからね。

だから、食生活は野菜を多めに食べることを心掛けています。
もちろん、野菜以外にもお肉やお魚、ご飯もいっぱい食べますよ。

でもなかなか女の子らしいボディラインにはなれません。
食事内容がヘルシーすぎるのかなぁ・・・。

ポテトチップスとかハンバーガーとかケーキとかはすごく好きなんですけど、カラダに悪そうなのでほとんど食べることはありません。
高温の油で揚げた料理も良くないと聞いたので、ここ数年揚げ物もほとんど食べてないかも・・・。
太りたいという願望はあっても、やっぱり健康面を最優先に考えてしまいます。
そのおかげか、見た目は病弱そうに見えても意外と毎日元気に過ごせています。
健康的な生活というのはいいものですが、やっぱり夏は海やプールで思いっきり楽しみたいという思いはすごくあります。

ダイエットしたい人はライザップに行けば理想的なカラダにコミットしてもらえますよね。
逆に、わたしのようなガリガリ人間がお肉を付けたい場合でもコミットしてもらえるんでしょうか?
脂肪じゃなくて筋肉がついてゴリゴリ女子になりそうだな・・・。
それでもまあ、今のガリガリよりかは全然いいですけどね。

最近知ったんですが、太るサプリメントっていうものもあるみたいですね。
プルエルっていうサプリメントです。
プルエルは毎日飲むだけで太れるんだそうです。
プルエル 薬局
値段は普通のサプリメントに比べるとちょっとお高めですが、ライザップに行くことを考えるとかなり安上りですね。
毎日飲むだけなので、楽ちんで時間をとられることもありませんし。
ライザップを真剣に考えていたわたしですが、ちょっとプルエルに揺らぎかけています。
どっちにするかまだ決めていませんが、女の子らしいボディラインを手に入れるためにがんばろうと思います。
かわいい水着を着て堂々と海やプールを楽しんでみたいです。

夏の日焼け止めは「飲む日焼け止めサプリ」がいいらしい

突然ですが、わたしは夏がものすごく苦手です。

なぜかというと、暑さにめっぽう弱いからなんです。

特に夏の日差しの強い日は外に出たくありません。

そうは言っても、毎日会社に行かないといけないので、外出しないわけにはいきません。

家を出るのは大体いつも午前8時ごろですが、朝とはいえ、すでに直射日光は強烈です。

夏の時期は家から一歩出ると気温差が半端ないですよね。

その時点でちょっとパニックみたいな感じになって、ジワリと汗をかいてしまいます。

めげずに、とりあえず駅にむかって歩き始めます。

駅までは大体10分ぐらいです。

でも、この10分がわたしにとってはなかなかの地獄です。

百歩譲って暑いのは許せるんですが、汗をかくのがものすごく嫌なんです。

歩いているときはそれほどでもないんですが、駅について止まった瞬間、滝のような汗がでてきます。

カラダが体温を必死で下げようとしてくれているのはわかるんですが、「それにしても汗かきすぎだろっ!!」て感じです。

夏の日差しの中をたった10分歩いただけで汗だくです。

なぜ毎日、朝からこんな汗だくにならないといけないのよ!

ハンカチで顔の汗をふきふきしますが、汗はどんどん出てきます。

日焼け止めクリームを塗っていますが、汗とともに拭きとられるので、ほとんど意味がありません。

めんどうくさがり屋のわたしが毎朝一生懸命塗っているにもかかわらず、真夏の太陽と汗のせいでせっかくの苦労が水の泡です。

太陽の紫外線が皮膚にかなりのダメージを与えることは広く知られています。

将来、シワやシミに悩むのは絶対嫌です。

そんな悩みを抱えていた時、「インナーパラソル16200」なるものを見つけました。

インナーパラソル16200は飲む日焼け止めサプリです。

飲む日焼け止めって日本ではまだなじみがありませんが、欧米ではメジャーな日焼け止めだそうです。

インナーパラソル16200があれば、少しはわたしの悩みが軽くなりそうです。

それにしても、夏の日差しとわたしの多汗、なんとかなりませんかねぇ・・・ (涙

インナーパラソル ドラッグストア

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